垂れ幕に描く
縦長の掛け軸のような世界の面白さは視点の多様さだろうか。古来中国では三遠近法や六遠近法があるとされ掛け軸独特の構成方法のようだ。
いつも思うことだが、制作途中の困ってああだこうだとやっているときの状態が絵としてのパワーがあり、仕上がるとおとなしくなるのはどうしてなのだろう。

 

 

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